「2週間に1回の注射でも持たない膝痛…転倒で動けなくなった腰も、通院後は歩いて地下鉄で帰れた」

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私は何年も前から膝が悪くて、ずっと整形外科で2週間に1回の注射を打っていました。でも、2週間ももたないんですよね。
それに加えて、痛み止めなどの内服薬もかなり飲んで、それで何とか仕事をこなしていました。

整形外科以外にも整骨院には行っていたんですけど、途中で通えなくなって…。行ったらその時は少し楽になるけど、仕事をしたらまた痛くなって、整骨院→整形外科→また痛い…の繰り返しでした。
病院では「年齢もあるし、変形性膝関節症みたいなものですね」と言われていて、正直、半分あきらめていました。

でも忘れもしない10月、仕事中に施設で転倒して、お尻からドン!と倒れて動けなくなったんです。家に帰っても痛すぎて、寝てても痛くて泣いてました。
その時に先生のYouTubeを見て「ここだ」と思って、予約を早めてもらって、泣きながらタクシーで来ました。

施術を受けたら、帰りが本当にびっくりで…。来る時はあんな状態だったのに、帰りは地下鉄で1人で帰れたんです。
「これは自分で体験しないと分からない」と思って、ここで通って治そうと決めました。

今は腰も、寒い時に少し突っ張ることはあるけど、仕事に影響するほどではなく、薬を飲むほどでもないです。
膝も、最初はおばあちゃんみたいにちょこちょこ歩いてたのが、先生の指導で歩き方が変わって、きれいに歩けるようになって、ちょっと若く見えるようになった気がします

職場でも以前は「痛いでしょ?」って声をかけられていたのが、今は何も言われません。自分でもパパッと走れるし、仕事中に痛みを忘れてる日もある。帰りも引きずってないし、朝も引きずってないって友人にも言われます。

同じように腰や膝で困ってる人には、自信を持っておすすめします。
いろんなところに行って、「ここだ」ってところにたどり着かないと難しいと思うんです。私は本当にここをおすすめしたいので、私の勘を信じてください。私はまだ通います。

N様 西成区 60代

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

■先生からのメッセージ

この方は、膝の問題を長く抱えながら、整形外科で定期注射+内服で何とか仕事を続けていたケースでした。
さらに10月の転倒で、腰を強く痛めて「動けない・寝ても痛い」という急性期の状態が重なり、日常が一気に崩れていました。

最初に優先したのは、痛みで生活が止まっている状態を早く抜けること。
その上で、膝に関しては「膝だけ」を追いかけるのではなく、歩き方・姿勢・体の使い方を整えることで、負担のかかり方そのものを変えていきました。

結果として、

  • 腰:仕事に支障が出ないレベルまで回復(薬に頼る頻度が大幅減)

  • 膝:ちょこちょこ歩き→きれいに歩ける状態へ

  • 周囲の反応:痛そうと言われなくなり、本人も忘れる日が増えた

という変化が出ています。
今後は「良くなった」から終わりではなく、頑張りすぎた日に崩れない体を作るために、メンテナンスと再発予防を継続していく段階です。

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